内装・原状回復・小規模工事の書類づくりに

現場は終わった。書類も、ここで。

写真付き報告書・見積書・請求書を、
スマホひとつで。

帰ってから、写真を貼って、書類を整える。
そのひと仕事を、現場の合間に。
即レポートなら、写真と入力内容を提出用のPDFにまとめられます。

月10件まで無料 インストール不要

室内の仕上がりをスマートフォンで撮影する職人のイメージ現場で撮った写真から
施工報告書PDF ↗実際の機能で出力した写真付き施工報告書のサンプル 写真が、
報告書に。
帳票は実際の出力例の一部です。写真はイメージ、会社・案件は架空のデータです。
写真を貼り付ける手間

写真とコメントを、報告書に。

同じ内容を打ち直す手間

見積の明細を、請求書に。

あとから書類を探す手間

案件ごとの書類を、ひとつに。

まずは、できあがりを見てください。

撮った写真が、
仕事の伝わる報告書になる。

たとえば、洋室のクロス張り替え。施工写真に説明を添えると、こんな書類をつくれます。

クロスに変色と浮きがある施工前の壁面のイメージ
施工前
白いクロスに張り替えた施工後の壁面のイメージ
施工後
  1. 1

    写真を選ぶ

    現場で撮影した写真を追加します。

  2. 2

    伝えたいことを書く

    作業内容や確認したことをコメントに。

  3. 3

    PDFを確認して、共有

    内容を確認したら保存・共有。取引先は登録不要で受け取れます。

実際の画面で手順を見る

作業の記録を、順番に。

撮影した場所や角度が違っていても、写真ごとに説明を添えて並べられます。

写真とコメントを順番に掲載した実際の報告書サンプル
実際の出力例(一部)PDFを全体で見る ↗

仕上がりの変化を、ひと目で。

見比べたい写真を自分で組み合わせ、施工前後を横並びに。案件ごとに型を選べます。

施工前と施工後の写真を横並びにした実際の報告書サンプル
実際の出力例(一部)PDFを全体で見る ↗

サンプルの会社・案件は架空のものです。施工写真は説明用に生成したイメージを使用しています。

報告書をつくって、おしまいではありません。

見積から請求まで。
ひとつの現場を、ひとつの流れで。

最初に入力した宛先や明細を活用して、次の書類へ。書類をつくるたびに、同じ内容を打ち直す手間を減らします。

見積書PDF ↗宛先、工事の明細と合計金額を記載した見積書の実際の出力例
宛先・件名・明細を
引き継ぐ
請求書PDF ↗同じ工事の宛先と明細を使った請求書の実際の出力例

工事の前に

いつもの明細で、見積を。

よく使う材料費・作業費は明細テンプレートに登録。数量や単価を調整して、見積書を作成できます。

見積書の使い方

工事が終わったら

作業の記録を、報告書に。

写真一覧と施工前後の比較から型を選択。確認項目も添えて、写真だけでは伝わらないことまで残せます。

報告書の使い方

請求したあとも

送付と入金を、見失わない。

見積を引き継いで請求書を作成。送付・入金を確認したら状態を切り替えて、対応が必要な案件を把握できます。

請求書の使い方

帳票は架空データによる実際の出力例です。送付・入金の状態は、確認後にご自身で更新します。

現場ではスマホ、事務所ではパソコン。

書類のために、
パソコンを開く時間を
待たなくていい。

ブラウザで開けば、いつもの案件と書類が手元に。実際のスマホ画面で、できることをご覧ください。

作りたい書類に、すぐ進める

ホームから見積・報告・請求を選択。案件も、書類をつくりながら登録できます。

途中で作業に戻っても大丈夫

書きかけは同じ端末・ブラウザに一時保存。空いた時間に続きから再開できます。

迷ったら、画面付きの使い方へ

操作画面の「使い方」からガイドを別タブで開けます。入力途中でも確認できます。

画面付きの使い方ガイドを見る
実際のスマホ画面タップで拡大 ↗
見積・報告・請求の作成と対応待ちを確認できる即レポートのスマホ版ホーム
会社・案件・顧客はすべてサンプルです。

細かなところまで、仕事に合わせて。

現場の確認も、会社らしさも。

確認したことまで、記録する。

「下地の補修」「清掃・片付け」など、現場に必要な確認項目を自由に追加。チェックとともに報告書の補足ページへ掲載できます。

確認項目の使い方
自由に入力した確認項目にチェックを付ける実際の操作画面
実際の操作画面です。項目名は自由に編集できます。

ロゴ・印影を、書類に添える。BETA

会社の管理者が一度登録すれば、新しく作る報告書・見積書・請求書のPDFに共通で反映できます。

ロゴ・印影の設定方法

試験提供中です。送付前にプレビューで位置・大きさをご確認ください。保存済みのPDFは自動では変わりません。

会社ロゴ・印影の登録と表示を切り替える実際のBETA設定画面
実際の設定画面です。サンプルデータを使用しています。

まずは一件、いつもの現場で。

手元の写真から、はじめてみませんか。

専用アプリのインストールは不要です。アカウントをつくり、会社情報を登録すれば、書類づくりを始められます。

  1. 1

    無料アカウントを作る

    メールアドレスとパスワードを登録し、確認メールから認証します。

  2. 2

    会社名・表示名を登録

    初回の案内に沿って、書類に載せる会社とご自身の情報を設定します。

  3. 3

    最初の書類をつくる

    写真付き報告書・見積書・請求書から、必要なものを選びます。

無料で使いはじめる

ご利用料金

まずは小さく。
仕事に合わせて。

フリーから試して、日々の仕事へ。初期導入向けのプラス価格をご用意しています。

まず試したい方へ

フリー

0円/月

  • 保存容量 100MB
  • 書類 月10件
  • 登録顧客 5件
無料ではじめる

初期導入プラス価格

プラス

2,980円/月(税別)

年契約 30,396円(税別)月契約12か月分から15% OFF

  • 保存容量 3GB
  • 書類 月100件
  • 登録顧客数 制限なし

月契約・年契約に対応

有料契約の受付は順次開始します。既存利用者へ自動で課金することはありません。追加ユーザーの課金は準備中です。
フリーはスタッフ招待の対象外です。料金・解約条件

ご利用の前に

よくある質問

施工前後を比較しない報告書も作れますか?

はい。「写真一覧」を選ぶと、施工前・施工中・施工後の順に写真を掲載します。比較が必要な案件だけ「施工前・施工後の比較」を選べます。

会社のロゴや印影は入れられますか?

会社の管理者が「設定」の「会社ロゴ・印影(BETA)」から登録できます。表示を有効にした画像を、新しく作る報告書・見積書・請求書のPDFに反映します。保存済みのPDFは自動では変わりません。

スマホだけでも使えますか?

はい。パソコンを開かなくても、スマホのブラウザから写真の追加、見積書・報告書・請求書の作成、PDFの確認・共有まで進められます。休憩の合間に書き進め、途中で作業に戻っても同じ端末から再開できます。

先に案件を登録しないと、報告書を作れませんか?

先に登録する必要はありません。報告書の作成画面で案件を新規入力できます。既存の案件や顧客を選んで再利用することもできます。

見積書を使って請求書を作れますか?

はい。保存済みの見積書から、宛先・件名・明細を引き継いで請求書を作成できます。必要な内容を修正してから完成させます。

作ったPDFは、取引先に送れますか?

「PDFを共有」から、対応する端末ではファイルを共有できます。対応していない場合は、PDFを保存してメールなどに添付してください。相手が即レポートに登録する必要はありません。

送付や入金は、自動で確認されますか?

いいえ。LINE・メールの送信や銀行の入金を自動判定する機能ではありません。実際の送付・入金を確認したあと、ご自身で状態を切り替えて管理します。

途中で書くのをやめたら、内容は残りますか?

保存前の書きかけは同じ端末・ブラウザに一時保存されます。「作成をやめる」を選んだ場合と、書類の保存を完了した場合はクリアされます。ブラウザのデータ削除や別端末への下書き引き継ぎには対応していません。

今日の現場を、今日の書類に。

まずは手元の写真で、報告書をひとつ。